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アイデアを動くプロダクトへ。

自分たちでつくったプロダクトを運用しながら学びます。 必要な機能を先に選び、リリース後まで責任を持ちます。

AkraDev Studio

Akra Devは、韓国ソウルを拠点にモバイルアプリ、ゲーム、ウェブ・デスクトップツールを開発・運用する아크라데브스튜디오(AkraDev Studio)のブランドです。

事業者情報と沿革を見る
事業者名
AkraDev Studio (아크라데브스튜디오)
代表者
LEE SEUNG JOO
事業者登録番号(韓国)
633-28-02044
D-U-N-S® 番号
696516219
事業開始日
2025-10-17
事業者登録日
2025-10-21
業種
情報通信業
事業内容
アプリケーションソフトウェアの開発・提供
事業所所在地
121 Seogang-ro, Mapo-gu, Seoul, Republic of Korea
事業・製品のお問い合わせ
help@akra.kr

プロダクトと実績

私たちが設計・運営するプロダクトを、実際の画面とともに最初にご紹介します。

磁器のキーキャップと淡い緑色のスイッチを描いたKey Ddalの製品アート
自社サービス

Key Ddal

心地よい一押しから、自分だけのキーボードへ。キーキャップとスイッチの音や動きを楽しむASMRキーボード。

  • Android
  • ASMRキーボード
  • キーキャップ着せ替え
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音声波形を表したCallFilmの公式アプリアイコン
自社サービス

CallFilm

録音を端末内でAI字幕付き動画に。言葉を検索して、その瞬間をもう一度見つけられます。

  • Android
  • AI字幕
  • 録音 → 動画
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赤い花のそばの女性と、その場面の印影、韓国語の言葉を添えた紹介用ポストカード
自社サービス

stillstamp

写真一枚をゴム印風のポストカードに。言葉を添えて保存・共有。

  • 写真のポストカード
  • ゴム印
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WAXBALL
自社サービス

WAXBALL

段階的なワックスのひび割れと内部のやわらかなコアの変形を、ひとつのタッチで楽しむ 3D 感覚ゲームです。

  • Flutter
  • Realtime 3D
  • Sensory Game
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Akra Quick Translate
自社サービス

Akra Quick Translate

ウェブページを翻訳し、同じショートカットで原文に戻せる Akra の Chrome 拡張機能です。

  • Chrome 拡張機能
  • 翻訳
  • TypeScript
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プロンプトと結果のノードが一つの作業コンテキストにつながる Akra Hookers のバナーイラスト
自社サービス

Akra Hookers

Codex App・CLI・WSL で交わしたプロンプトと結果を、プロジェクト別の作業コンテキストとしてつなぐローカルファーストの Windows アプリです。

  • Windows
  • ローカルファースト
  • 作業コンテキスト
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AKRA WhyShutdown? for Windows
自社サービス

AKRA WhyShutdown? for Windows

予期しない PC 終了の直前にあるセンサーとイベントの記録を保持し、再起動後の原因確認に必要な情報を集める Windows 診断ツールです。

  • Windows
  • ハードウェア記録
  • 終了原因の診断
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自社サービスコンセプト

Habitree

小さなミッションを積み重ねて習慣をつくるモバイルサービスのコンセプトです。継続利用と成長感を中心に設計しました。

  • Flutter
  • Node.js
  • AWS
コンセプト
自社サービスコンセプト

F&B Console

店舗運営者が在庫・発注・売上の流れを一画面で確認できるフランチャイズ運営ツールのコンセプトです。

  • React
  • Supabase
  • SaaS
コンセプト
パートナーシップコンセプト

EduLabs Reform

古い教育プラットフォームを急いで修正するのではなく、授業・決済・管理の流れを再設計したリニューアル事例です。

  • Next.js
  • NestJS
  • MSA
コンセプト
自社サービス非公開

Crypto Signal

リアルタイムの市場データを読みやすく整理する投資支援ツールのコンセプトです。機密性の高い詳細は公開しません。

  • Python
  • Data
  • Fintech
非公開

公開できるプロダクトと実績から掲載しています。

プロダクトをつくり、 自分たちで運用します。

Akra Dev は、開発者が企画・リリース・運用まで担当するプロダクトチームです。仕事の 80% を自社サービスに、20% をパートナープロジェクトに使います。

運用で直面した問題を、次のプロダクトとパートナーの仕事に反映します。

80%

自社サービス開発

私たちは市場の課題を探し、解決し続けます。SaaS や B2C プラットフォームなどを実際に運営し、長く使われるプロダクトのつくり方を学びました。

20%

最適なパートナーシップ

技術が事業の中核となるプロジェクトに参加します。要件、プロダクト構造、リリース後の運用まで一緒に検討します。

合う技術を選びます

プロジェクトに合う 使い慣れた技術を選びます。 運用の安定性と保守コストをあわせて考えます。

アプリ開発

Flutter で iOS と Android を同時に開発し、リリース速度と使い心地を両立させます。

ウェブサービス

React と Next.js を基盤に、ランディングページから複雑なダッシュボードまで高速なウェブアプリをつくります。

クラウドインフラ

AWS と Google Cloud 上で、トラフィック変動に耐えるサーバー構成を設計します。

MVP とスケールアップ

アイデア検証のための MVP から、運営中サービスの改善まで、段階に合わせて伴走します。

このようにつくります

課題と画面の流れを先に揃え、 小さくつくって検証します。 決定事項と次の作業は記録に残します。

  1. 課題を整理する

    何をつくるかの前に、なぜ必要なのかを合わせます。

  2. 体験の流れを設計する

    ユーザーが実際に通る画面と導線を先に整理します。

  3. 開発

    運営を見据えた構造で機能を小さく分け、安定してつくります。

  4. リリース

    検証してリリースし、運用中に確認する改善項目を記録します。

ためらっていたそのアイデアを、今こそ世に送り出すときです。

メールで現在の状況と必要な機能をお聞かせください。

メール
help@akra.kr
所在地
韓国・ソウル

皆さまはビジネスの 本質だけに集中してください。

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